鼻水を止める方法、知りたいと思いませんか?

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年中この悩みを抱えている人も多いかと思います。
いつもずるずると出てくる困ったあいつ・・・そう、

鼻水

です!
今回は、この鼻水を止める方法について、食べ物ツボ押し水を使ったやり方など全10種類をお伝えしていきます。

鼻水を止める方法14選

それでは早速紹介していきます。
今回は、鼻水を止める方法ということで、色々な手段を用いてあなたを悩ませる鼻水を止める事をお約束します(^^)

鼻水は、本当に厄介ですよね(^_^;)
息はしにくいし、だらだらと垂れてくるから頻繁に鼻をかむ必要があります。

かといって、かみすぎると中耳炎や副鼻腔炎と言った病気に発展することもあるのですから、本当に悩ましいところです。

ですが、そんな悩みも今日この日まで!
実は、鼻水はとっても簡単に止めることが出来ちゃうんです!

それも、手段は一つではありません。

食べ物

ツボ押し

マスク

等々、定番のものから想像もしないようなやり方を用いて、あなたの悩みを見事解決することをここにお約束します(^^)

さてさて、早速その方法を紹介していきたいのですが・・・実は、その前にやることがあります。
それは、あなたの鼻水が何が原因で出ているのか見極めることです。

何故なら、鼻水の原因によって、あなたが取るべき鼻水を止める方法が異なってしまうからです。
まずは自分の悩みがどこから来ているのか、その理解を深めて行きましょう(^^)

まずは鼻水の種類を見極めよう

「あなたの鼻水、一体何が原因ですか?」

こう聞かれると、案外言葉に詰まる方も多いのではないでしょうか。
一般的なのは、

この二つですよね。
このメジャーな要因二つを見ても、既に鼻水の原因は別れてしまっているのです。

しかも、当然ですが鼻水が出る原因はこの二つだけのはずがありません。
実際には、多くの要因が存在しています。

まずは、血管運動性鼻炎。

名前が難しいので、危険な病気のようにも思えてしまいますが、一切そういったことはありません(笑)

温度差の激しい場所を出入りした際などに出てくる鼻水がこれに当たります。
暖房の効いた部屋から、寒い外へと出た瞬間に出てくる鼻水をイメージしていただければわかりやすいかなと思います。

突然出てくるので、自分でもビックリしてしまいますよね(^_^;)
この鼻水こそ、血管運動性鼻炎によるものなのです。

このようなことが起きてしまうのは、急激な気温の変化に鼻の粘膜の自律神経が刺激されてしまうためです。

しかし、あくまで一時的な物であり、温度の変化に体が慣れれば自然と鼻水は止まります。

続いては、急性副鼻腔炎。

風邪の初期症状や鼻風邪を引いた際には、鼻の粘膜が炎症を起こしている事が多々あります。
この炎症が、鼻の奥に存在する副鼻腔まで広範囲で生じてしまった場合、急性副鼻腔炎となります。

「鼻水出てるよ?」

なんて相手に言われるまで気づかない、いつの間にか出てきているさらさらな水のような鼻水がこれに当たります。

私は毎年この急性副鼻腔炎にお世話になるので、最近冬はマスク=鼻水隠しが欠かせません(^_^;)

そして3つめ。
ある意味これが一番厄介なのですが・・・

急性の副鼻腔炎が長期間続くと、最初は水のようだった鼻水も、徐々に濃い黄緑色をした、ネバネバなものへと色形を変えてきます。

これが慢性副鼻腔炎(蓄膿症)の時に出てくる鼻水です。
風邪から発展することも多く、私も苦しめられたかなり厄介な病気です。

鼻水の粘度が本当に高く、息がとても苦しくなったのを今でも覚えています(ーー;)

そしてもう一つ、忘れてはならないのがアレルギー性鼻炎。

「アレルギー?私はないよ」

と思っている方も要注意。
実は、花粉症による鼻水もこれに属しているのです。

食べ物アレルギーや金属アレルギーなどが有名ですが、それと同様アレルギー性鼻炎もまた数多くの方が悩まされている症状の一つです。

このように、一言で鼻水と言ってもその原因は全く異なります。
そして、原因が異なると言うことは、私達が鼻水を止めるために取るべき行動もまたそれぞれ異なるというわけです。

さて、鼻水の止まらない原因については理解していただけたかと思います。
ここからは、いよいよ鼻水を止める方法について紹介していきます!

あなたの原因と合わせつつ、最も症状にあったやり方を見つけてもらえればなと思います(^^)

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食べ物で鼻水が止まる

アレルギー性鼻炎の原因となっているのは、主にロイコトリエンとヒスタミンという二つのアレルギーだとされています。

  • ロイコトリエンは鼻づまり・かゆみ
  • ヒスタミンは鼻水やくしゃみ・目や鼻のかゆみ

と言った症状をそれぞれ引き起こします。
両方ともに厄介なアレルゲンではありますが、鼻水を止める上で重要なのはヒスタミンの抑制です。

幸い、この成分を抑制する非ヒスタミン作用という効果を持った食べ物は多数存在しています。

等がこれにあたります。
ショウガやハチミツ、ビタミンCを含む食べ物は健康面でも、また風邪を治す食べ物や飲み物を考える上でも非常に有効です。

また、ルイボスティやウーロン茶など気軽に持ち運びできる飲み物も多いので、自分の生活リズムに合った方法で、日々これらの飲食物を口にしてもらえればなと思います。

➡ 風邪に効く飲み物!コンビニや市販のオススメ【のどの痛みや腫れ・予防】

ツボ押し

続いては、ツボ押しです。

「ほんとに効くの?」

なんて、なんとなく効果を疑ってしまう方もいるかと思います(私もその一人でした笑
ですが、実際に試すと分かるのですが、本当に嘘のように鼻水が止まります。

鼻水を止めるために有効なツボは全部で3つ!!

  • 迎香(げいこう)小鼻の脇
  • 鼻通(びつう)小鼻の少し上
  • 清明(せいめい)目頭の脇

です。
文章だけではわかりにくいかと思いますので、動画も用意しました。

この動画を参考に、自分で実際に押してもらえたらなと思います。
こちらは、特に花粉症による鼻水に効果的とされていますが、風邪の鼻水で悩んでいた私でも十分恩恵を受け取ることが出来ました。

鼻水を止めるのは勿論、鼻づまりの解消にも一役買ってくれるので是非お試しを!
いつでもどこでも、手軽に無料で出来るのも、ツボ押しの多きな利点です♪

病院の薬で確実に

元も子もない話ではありますが・・・薬で鼻水を止めるのが最も確実な方法です(笑)

ただし、市販の薬ではいけません。
病院で処方してもらった薬を私は強くオススメします。

特に、鼻水を止める方法を考えていく上で最も大事な【自分の鼻水の原因は何なのか】という点を、病院なら確実に突き止めてくれます。

花粉症による鼻水なのに、風邪薬を飲んでいても鼻水は止まりませんよね(^_^;)
これと同じ事が、市販の薬で治そうとすると起こりえてしまうのです。

市販の薬を悪く言うつもりはありません。
実際、その効果が高いからこそ多くの方が購入し、また助けられている素晴らしい薬です。

ですが、【鼻水】に限って言えば、まずすべきは【鼻水止めの良い薬を探すこと】ではなく、【自分の症状にあった薬を見つけること】です。

そしてそのための最短ルートであり、最も確実な方法こそ、病院で薬を処方してもらうことなのです。
あなたの薬、本当にあなたに合った物ですか?

水を口に含むだけで・・・

水を口に含む

これだけで、鼻水が止まるとしたらどうしますか?
実は、このとてつもなく簡単な方法で、鼻水を止めることが出来てしまうんです!

やり方を説明しますと

  1. 一口分の水を口に含む
  2. そのまま20~30秒状態をキープ

これだけ!
たった2ステップを踏むだけで、あなたは鼻水の苦しみから解放されてしまうのです!

本当に効果があるのか疑わしくなる気持ちも分かりますが、まずは一度試してみて下さい。
ものすごい効果を発揮してくれます。

鼻水が治まった後は水を飲み込んで終了となります(^^)

そして更に!
この方法には、発展系とも言うべきやり方があるんです。

水を口に含んだとき少し上を向く

水を口にする前に鼻をかんでおく

鼻水が止まらない場合は、しばらく水を含みっぱなしにする

これらを付け足すだけで、鼻水を止める効果は更に倍増!
あっという間に元の通りの良い鼻が戻ってくるのです

何故これで鼻水が止まるのか・・・やっぱり疑問ですよね(^_^;)
調べてみたところ、口に水を含んだ状態ですと、本来鼻に溜まるはずの鼻水が、喉へと流れていくからだそうです。

これにより、鼻づまりの解消が可能となります。
人間の体の構造を上手く利用した、大変上手なやり方と言えるでしょう。

ただし、風邪と鼻水の関係性についてお話しした記事でも書きましたが、風邪による鼻水はウイルスや菌の死骸が多数含まれています。

これらは飲み込むよりも体外に排出した方が良いので、風邪の場合には余りオススメできない方法と言えます。

➡ 風邪で出る鼻水が透明で止まらない!?治りかけってホント?【ネバネバ】

運動で解消

私は社会人チームにて卓球をしているのですが、運動前に辛くて嫌だった鼻水も、何故か卓球の練習後には止まっていることがあったんです。

「何でこんなことが起こるの?」

気になり調べてみたところ、体温が上がることで鼻水が止まる作用が働くことが分かりました。
実際、あなたも経験があるのはないでしょうか。

私同様軽い運動で体温を上げて鼻水を止めるのも勿論ですが、

「それはちょっと面倒(^_^;)」

と言う方も多いはずです。
そんな方には、運動後と同様の効果を発揮する次の方法をオススメします(^^)

温める

お風呂に入ると、いつの間にか鼻水が止まっていた。
こんな経験も、誰もが覚えがあるはずです。

とはいえ、鼻水を止めるためだけにお風呂に入るというのもおかしな話ですよね(^_^;)
実はこの効果を、お風呂以外でも実感する方法があるんです。

その一つが、蒸しタオル!

タオルを濡らして、1分ほどレンジでチン。
これだけで蒸しタオルの完成です(^^)

この蒸しタオルを、鼻全体を覆うように顔に乗せ、10~15分鼻を中心に温めます。
すると、蒸しタオルを置く前が嘘のように鼻水が止まっています。

ちなみに、血行が良くなるので疲れ目目の下のクマを消すなどの効果も期待出来ます。
鼻水でお悩みの方は勿論、健康増進を目指す方にもこの蒸しタオルを用いた方法はオススメです。

ドライヤーで・・・

先程は蒸しタオルで鼻を温めましたが、それともう一つ。
あなたの頭の【つむじ】を温めることによって、鼻水を止めることが出来るのです。

実は、頭のつむじ付近には鼻水を止め、鼻づまりを解消するためのツボが存在しています。

ドライヤーで頭のつむじをじんわりと温めてみて下さい。
すると、その熱でツボも一緒に刺激され、体全体がポカポカ暖まり、しかも鼻通りまで良くなっていくのが実感できます!

普段髪を乾かす以外使い道の少ないドライヤーですが、今日からは鼻水を止める際にも活用してもらえたらなと思います。

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ペパーミントの香りで

ペパーミントという名前に聞き覚えはないでしょうか。
ガムの味などに良く用いられている名前ですよね。

実は、このペパーミントの香りの力を借りることで、鼻水を止める事が出来てしまうのです。

準備する物は、ペパーミントの精油(アロマオイル)のみ!

  1. コップに熱湯を入れ
  2. ペパーミントの精油を2~3滴

たったこれだけで準備完了!
あとは、コップから出てくる湯気を吸うだけで、自然に鼻水が止まってしまうんです。

焦って深呼吸してむせるまで吸い上げる必要はありません。
ミントの香りを楽しむように、ゆっくりと湯気を吸い込むだけで少しずつ鼻水が治まるのに気づくはずです(^^)

ちなみに、精油やアロマオイルがなくても、ペパーミントティーがあれば大丈夫!
熱々のペパーミントティーを入れ、同じく湯気を吸い込んでいれば同様の効果が得られます。

ただし、こちらはやや香りが劣ることもあるので、もしお茶を入れるなら濃いめにすることをオススメします。

更にこのペパーミントの精油を活かした、外出先での鼻水対策もあります。
マスクに、ほんの少量だけで良いのでこの精油をかけておきます。

一滴でも多いくらいですので、針の先程の少量で十分です。
難しい方は、小さじ一杯ほどの水に一滴だけ精油を垂らし、その水を一滴マスクに垂らして下さい。

これなら、香りの調整も簡単です。

たった一滴以下の精油ですが、効果は抜群!
鼻通りが一気に改善し、鼻づまりによる悩みが解消されていることに驚くはずです。

ちなみに精油やアロマオイルが濃すぎると・・・強烈な香りで、鼻がひりひりしてしまいます(^_^;)
あなたが重度の鼻づまりであっても、これ以上増やしてはいけません。

くれぐれも、一滴以下でお願いします。

リップクリーム+マスク

鼻炎持ちの方は、マスクが手放せないはずです。
私も慢性副鼻腔炎で苦しんでいたときは、マスクが必需品でした。

実はこの時、ある行動をプラスするだけで、鼻水を止める方法があるんです。
それは・・・

鼻の下にメンソールクリームを塗る

と言う、とっても簡単な方法です。
ですが、その効果は抜群で、鼻づまりがかなり解消されていきます。

やり方は

  1. 少量メンソールクリームを鼻の下に塗る
  2. その上からいつも通りマスクをつける

たったこれだけです。
ただし、この一手間があなたの呼吸を劇的に楽にしてくれます。

完全に鼻水が止まるわけではないですが、ただマスクをするだけよりも、遙かに鼻の通りは良くなります。

ちなみに、メンソールクリームと書きましたが、リップクリームで代用可能です。

「鼻のかみすぎで、鼻の下がひりひりしている・・・」

と言う方は、無理に鼻の下に塗る必要はありません。
マスクに少量塗るだけでも、十分その鼻づまり解消効果は発揮されます。

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部屋を加湿する

花粉症やハウスダストによる鼻水に悩まされている人には、特に有効な方法です。

部屋を加湿することで、空気中に漂っている花粉やハウスダストと言ったアレルゲンとなる物質が飛び散ることを防げるのです。

ある程度空気中に水分がある場合、花粉などの小さな物質は水を吸って重くなり、地面に落ちてしまうためです。

更に、適度な湿気により鼻の粘膜や気管支が潤いを持てば、アレルゲンやウイルスと言ったものの侵入をブロックすることも可能です。

乾燥していると、この機能が低下してドンドン体内に侵入してきてしまうのです。
ちなみに、鼻水対策を考える上で理想の室内湿度は50~60%となっています。

加湿して落下したアレルゲンは床に溜まっています。
必ず、毎日掃除機などで吸い取るようにしておきましょう。

これだけでも、アレルギー性鼻炎に悩まされている人は大幅な改善が見込めます。

ペットボトルを脇に挟むと!?

脇にペットボトルを挟む。
一見何の意味もなさそうなこの行為も、じつは鼻水を止める方法の一つなんです。

脇にペットボトルのような太い物を挟むことで交感神経を刺激、血管が収縮されます。
その作用で、鼻水も止まってしまうと言うわけです。

ただし、一つだけ注意点が。
それは

鼻水が詰まっている方と反対側の脇に挟む

ということ。
右の鼻が詰まっているなら、左の脇に挟むといった具合です。

わかりにくいのですが、

  • 右の脇には左の交感神経
  • 左の脇には右の交感神経

がそれぞれ存在しているんです。
鼻づまりを早く解消しよう焦っていると、ついつい間違えてしまいがちなので、しっかり意識して行ってもらえればなと思います。

ちなみに近くにペットボトルがなければ自分の手でもOK!
手を握ってグーを作り、それを脇に挟んでみて下さい。

同様の効果を発揮してくれます。

呼吸を工夫するだけで

呼吸の力は本当に凄いです。
以前、深呼吸で得られる様々な効果についてお伝えしました。

血圧をコントロールしたり、冷え性の改善・疲労回復など、とにかく良いことずくめの深呼吸でした。

➡ 深呼吸の効果が凄い!緊張をほぐし血圧を整える!?衝撃効果13個

今でも呼吸の研究はしているのですが、最近新しい事を発見したんです。
それは・・・呼吸の仕方を工夫するだけで、鼻水を止める方法に繋がると言うことです!

やり方は取っても簡単です。

  1. 息を限界まで吐ききる
  2. 息を止め、口を閉じて鼻を指でつまむ
  3. 顔を上に向け、天井をしばらく見つめる

この3ステップを実践するだけで、あなたの鼻づまりは解消します。
これに至っては、道具も何も必要なく、したいときにいつでも出来てしまいます。

唯一の欠点は息が少し苦しいことですが、鼻が詰まっている時点で息は苦しいですよね(^_^;)
ちょっとの我慢で楽になると思えば安いものですね(^^)

試すだけなら当然ただですので、是非是非お試しを♪
呼吸の凄さを再確認できます。

頭を振って鼻づまり解消!

もう一つ、呼吸を組み合わせた鼻水解消法をお伝えします。
実はこの技、テレビでも取り上げられたことのあるメジャーな方法なんです。

一概にそうとは言えませんが、やはりテレビ放送されるということは、それだけ多くの方が効果を実感している証拠と言えます。

さて、肝心のやり方ですが

  1. 限界まで息を吸い込む
  2. 次は、肺の中の空気を全部吐ききるまで、ゆっくり息を吹き出す
  3. 鼻を指でつまむ
  4. 頭をゆっくりしたペースで上下させる
    (往復5秒ほどを目安に、無理のない範囲で)
  5. 息が苦しくなるまで頭を上下し続ける

というものです。
先程の呼吸を用いた方法とよく似ていますね。

こちらもとっても簡単で、かつ凄い効果を秘めていますので、次鼻水が止まらず困った際には思い出し、実践してもらえたらなと思います(^^)

イメージし辛いかと思いますので、動画を用意しました。
参考にして下さいね♪

鼻水を止める方法、実はたくさんあるんです♪

いかがだったでしょうか。
今回は、鼻水を止める方法は?ということで、私が実際に効果を実感した簡単な鼻水の止め方について色々なやり方をお伝えしていきました。

見ていただいたとおり、ほとんどのやり方が何の準備もなく、その場で行うことが出来ます。
取っても簡単で、しかも効果的という何とも嬉しい物ばかりです(^^)

私自身、ここ一年毎月病院にかかるなど体調が安定しておらず、鼻水に悩まされるのも日常茶飯事でした(^_^;)

そのとき助けられたこれらの手法、私自身が身をもってその効果を保証します!
あなたのいざという時に、今日お伝えした鼻水を止める方法がお役に立てれば幸いです。

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